こんなお悩みをお持ちの方に
~このようなお悩みをお持ちの法人・団体のご担当者様に、ご活用いただけます~
従業員・職員の、メンタル不調による休職・離職にお悩みの方
発達に特性のあるお子さんへの関わり方について、職員研修を検討されている方
従業員との関わり方など、管理者・管理職の方へのマネジメント支援をご検討されている方

droppleでお手伝いできること
「問題は個人ではなく、個人と環境との相互作用の中にある」という考え方を大切にしています。
個人の頑張りだけに解決を求めるのではなく、組織や環境の側からもアプローチすることで、無理のない改善を目指します。
- 職員向けメンタルヘルス研修
- 発達支援・行動理解に関するコンサルテーション
- 従業員・利用者様向け個別カウンセリング(法人契約)
※実際に提供可能なメニューに合わせて増減してください

担当者について
森下 恵加 (臨床心理士・公認心理師)
精神科病院での臨床経験、発達支援現場での療育経験をもとに、個人向けカウンセリングを行っています。カウンセリングの進め方は、CBT(認知行動療法)やACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー)といった、エビデンスが高いとされている方法を用いています。発達の特性を持つ方の理解には、ABA(応用行動分析)の視点を用いています。この経験を活かし、さまざまな法人・団体の皆様にも、同じ視点でお役に立てるサービスをご提供したいと考えております。
用語補足
●CBT(認知行動療法):考え方(認知)や行動のクセに着目し、生きづらさにつながっているパターンを整理して、より楽になる考え方・行動を一緒に見つけていくアプローチです。
●ACT(アクセプタンス&コミットメント・セラピー):つらい感情や考えを無理になくそうとするのではなく、それらと上手に付き合いながら、自分が大切にしたい生き方・行動に向かって進んでいくことを目指すアプローチです。
●ABA(応用行動分析):行動には必ず理由や背景があるという考え方に基づき、その人の行動を「環境との関係」から理解し、より良い関わり方を考えていく手法です。発達支援の現場でも広く使われています。

ご利用の流れ・お問い合わせ
内容や規模、ご利用の頻度などによって費用が異なりますので、まずは個別にお見積りいたします。お気軽にお問い合わせください。
電話:090-1358-9663
メール:dropple2024@gmail.com
